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2010-06-10

アリが嫌うニオイ成分は?

〔はじめに〕
この記事は、羅雫の森(「きまぐれ羅雫は森の中」)に昨日掲載した記事ですが、アリがバラの花にたかる、だけでなく、花びらをかじるという被害がIRL海員さんの中で多数見受けられますので、この拙いブログを訪れて下さっている方で同じ様な経験をされた方の御意見や御感想が伺えれば嬉しいと思い、掲載するものです。

2010-03-22

芽が出てきたよ~♪

連休最終日の今日は穏やかな晴天に恵まれ庭遊び日和♪
空気が乾燥しているのと、昨日の黄砂が気になったのとで、
庭に水遣りしたり、強風被害にあった子達の確認をしたり。

ふんふんふふん♪
気持ちの良い春の一日~♪

♪dola re dola re dola re dola♪

自然と鼻歌交じりに(^^;

一頻り遊んだ後、昼ご飯に饂飩でも茹でるか・・・
と部屋に入ろうとした時に目にとまった嬉しい発見!

2010-02-23

ん~もぉ~っ!

いやぁ~(^^ゞポリポリ。
物の整理整頓ってたまにはやるべきですね。
特に、宝の山^H^H瓦礫石混淆状態の楽のデスク周辺とか^^;

山と積まれた書類や書籍の類には全く着手できていないのですが、
書類区画α~河童のうち、比較的簡単な区画θに先日着手し終了。
#ハンドシュレッダは壊れたけど(←壊したんぢゃ?)
よくもまぁ・・・
こんな須見山状態の書類に埋もれて暮らしていけてたなぁと、
自分で自分を誉めてやりたい気持ちっ♪(^^v

ほっほっほ!
残るはα、β、γ、δ、ε、ζ、η、ι、κ、だがね!明智君!
明智君!って・・・あとどんだけ山場が残ってるのよ!ったく!

ま、ええやないかい。失せ物現れたんだからさっ!
むふっふむふむふっ♪
え?何が出てきたかって?
(* ̄  ̄)b{ ひ・み・つ♪ }
むふっふむふむふふん♪
今は未だ内緒(へそくりではありません、念のため)♪

では、今日のRosalind観察日誌です^^

余りの美しさに葉を毟れず残しているイルルージュ葉!
♪それがどうしたっ!文句があるか♪

葉の裏もきれいだなぁ~と眺めていたら、
虫の卵らしき物が(中央部ちびんちゃい白点)。
ヒラタアブさんの卵みたいですけど、早くも産卵?
大活躍してくれることを望みます!
・・・って、この葉っぱ当分毟れないすぃ~^^;


同じイルルージュの別の葉っぱっぱ♪
綺麗でしょ~~?!毟り取れないでしょ~?!
な~んて素晴らしい自然美なんでしょ!
美しい色彩と斑に長いこと見とれてしまいました。
♪そばにいつでもイルルージュ♪
♪何もいらないこのシトやかさ~♪


こぼれ種から芽が出て育っていた小さなヴィオラ。
もう少しで開花です。
今日辺りからかなり暖かくなるらしいので楽しみ♪


コチラはパンジー。


既に切って花瓶におわします木に在りし日の香粉蓮^^
外花弁縁の小さなフリルが素晴らしい。

切った時に見つけた小さな小さな蕾が更に3つ程。
流石にそれは切らないといけないでしょうけど、
それにしても、この子の生命力の旺盛さには脱帽です。


ヒラタアブの卵らしき物は他の植物にも見られます。
春の近づきも少し加速してきている匡子のごろ寝。^^


ということで、難所にとりかかる日も近いぞ~!
おぉっ!( ̄∇ ̄)/


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2010-02-15

【疑惑の影、謎の斑点】

どうも怪しい・・・

読まれているとしか思えない・・・

どこでどういうタイミングで閲覧しているのだ?


*香粉蓮(異名:興奮蓮^^)きゅるるん♪*



疑惑の種が芽生えたのは、数日前のこと。
いつも通り寝る前に
睡眠導入剤代わりの録画リストを見た時だった。
録画予約した覚えのないものがエントリーされている。

Dial M for Murder

〔ついつい全編鑑賞しちゃった(^^;〕



こ、これは・・・!!
思わず絶句し、リモコンを持つ手がピクついた。




ヒッチコックのダイアルMについては、
本文中では書いてない筈・・・

本文にそんなに興味があるとは思えないのだが。
むしろ呆れていると感慨を漏らしていたではないか。

はっ・・・!?
時にコメント欄を読んでいるのか?! > バトラ

閲覧したけりゃ、するがいいさ。
な~んもやましいことは書いてないから(^^;;

それとも、暇なん?
ちゅいったるでちゅぶやき背がタタンしろ~してるんでちょ?

ヽ( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄)ノ




あ、話打って変わって・・・
これは一体どういうことなのでしょうか?
ご存じの方、教えテクダさ~い、しるぶぷれん♪

*以下二枚は昨年4月のイヴピアッツェ葉*


こんなんでました~~^^
花色に近い斑点が1枚の葉っぱにのみ。

病気?とも思ったけど、
特に斑点が拡大スルメ烏賊でもなく、
濃桃色の発色を保ったまま時は過ぎ、
1ヶ月後くらいに朽ちて落葉しました。

なんでっしゃろ?
よくあることなのでせうか?



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2010-02-03

RER:もひとつのクライシス

本文内容とは関係ないイルルージュの葉っぱ。綺麗だね♪

***

大手術から少し時間をおき、頭を冷やして
事実を受け止め整理せねばと書き記す。

***

RER:ダブルクライシスにて掲載したこのおがくずは、HT系のバラ「イングリッドバーグマン(以下IBと略記)」のクラウン~台木にかけての部位から出たものです。
IBのクラウン~台木部分を剔る様に削ることになるとは思いもしませんでした。鉢から抜いた時にはそれ程感じなかった腐敗臭が外皮を捲った時から強くなり、それと共に髄(維管束部分)が使い古したスポンジの様にパサパサになっているのを目にして、これはマズイ!と血の気が引く一歩手前まで追い詰められたように感じました。最寄りのHCで2008年に入手し去年お☆様にしてしまったゴルトマリー'84を鉢から抜いた時の臭いと共通していたからです。


*ゴルトマリー'84を植え付けていた鉢土は昨年熱湯消毒→天日干し→陰干し→未使用のままです。IBの鉢土も熱湯消毒しました。基本的に用土から腐敗臭を感じた場合にのみ熱湯消毒(それ以外の場合についてはココ)。ともにHCで入手したバラ用土、苗も同じ所ならナーセリーも同じw


IBは記憶の記録^^が正しければ、2004年頃までの入手品種。毎年少しずつですが順調に成長を遂げていて去年までは秋花も見られ、花容もふくよかに花色も落ち着いた感じになってきていました。

木立性とは思えない様な枝の伸びが見られ、地下部もそれに呼応する様に成長していたので、一昨年大きめの鉢(12号)に植え込みました。で、去年の秋までは特にコレと言った問題もなく・・・?寒くなってからも蕾を膨らませていたのですが、流石にそれは凍って枯れてしまいました。

鉢の大きさもさることながら、用土に不安を覚えていたので根の状態によっては鉢減らしをしてロサスペのみでの土替えにしようと昨年末考えていたのですが、なんだかんだ神保町で結局薬局先日まで手が付けられなかったのです。「今にして思えば」とは言いたくないけれど、昨年末に鉢を引っ繰り返していれば、少しは状況が違ったかも知れません。


本文とは関係ないけどブランピエールドゥロンサール昨春の花



IB苗については去年の今頃であったら、直ぐに諦めて株を処分していたことでしょう。けれど、ゴルトマリー'84(症状の進行度合いが酷かった)と異なり、地上部は一見したところ健康体。もしかしたら救えるかも知れない!と腐敗臭の漂ってくる辺りを削り進みました。

削る前の台木との継ぎ目部分は接合部周囲に台木からの盛り上がりが見られ癒合しそうな感じになっていました(にしても、HTにしては貧弱なクラウンだなぁ・・・とも思いつつ)。それを確認してスカスカの古びたスポンジ様状態になっている維管束部分にナイフの先端を突き刺した時、目に入ってきた何物か..。

削り屑やら古根やらと共に処分したので画像はないのですが、その何物かはまるで小さな小さな極小の黒ごま粒がテカテカ光っている感じで。屋外照明でもあれば手にとって眺めたり白い紙の上に置いて見たりしたのでしょうけど、そんな余裕も時間もなく。
兎に角何か虫の卵か幼虫の様な感触。黒々と粒々ぷちぷちとした様態に昔の記憶が微かに頭をよぎりました・・・

♪ふわぁっふぁっふぁっふぁわわわわ~ん♪

実家家屋の「準和風な~んちゃってコンサヴァ」部分に使われていた南洋ラワン材。そこで遊んでいたある日、木材に埃の様に付着している細かい木くずと、その周りの小さな穴をめ~っけ!おもしろがって針金を突き刺してみると、今回IBで見つけたのとよく似た感じの黒茶っぽい小さな虫が..。何なのか分からず、でも、おもしろいから、小さな穴をあちこちに見つけては針金を突き刺し・・・。場合によっては複数の穴が木材の内側で繋がっている様な感じに思え、グリグリと針金をまわし入れているうちに柔らかい表面部分がペリっと剥がれたりして・・・。「母ちゃんに怒られる!」そう思いながらも針金作業を止められずにいた御幼少の砌。周囲が薄暗くなっていることにも、いつもの様に勤務先からお土産(医薬品の空き缶とかが多かった^^)を持っていつもの時刻に「ただいま~」と母が北区^H^H帰宅したことにも気付かず床に這い蹲って針金突き刺し作業に没頭していた御幼少の砌楽。ひたひたと迫り来る足音も耳に入らず。。。
あっ!!
這い蹲り御幼少砌楽の傍に仁王立ちする女が一人^^

母「なにしとん?」
楽「ひぃいぃっ!」・・・(「いつの間に」と言ってるつもり)
母「さっきからなにしとん?」
楽「あ、粉、虫、かっぽじって、虫、これ」
 #と言ったかどうか正確には記憶の外^^
母「こりゃキクイムシだがね!明日棟梁に電話せんと!」
楽「あん?わわわわ?」
 ↑怒られると思っていたから何喋ったか全く記憶の外。多分「それなあに?」って訊いたんだと思う

本文とは関係ないけど、褪色したレデーエマのフリフリ麗姿


これが玄界灘の白(ハク)りでさぁ、デカ長の旦那(^^;
なんしかカモシカ、御幼少砌記憶の残像と感触から、IBの台木に見られた黒芥子粒状の物体は「ひょっとこしてキクイムシの一種かも!?」と直感したのでした。ちゃんちゃん♪
問題のIB台木髄を削り進むと、あっちにもこっちにも・・・4,5カ所に虫の卵らしいものがプチプチぷっちん♪ そこで、最初に抵抗勢力の憂き目に遭って「クキッ」となった枝の部分を再度見てみると、なんと!其所にもそれらしき爪痕が・・・(--;;うげぇっ!こんな青い枝にも産卵するの?!


現場の惨状にショックを受けました。
しか~し!ショックを受けてばかりもいられない。
それでIBが元の美しい姿に戻るわけもなく。
どうにかしなければ!その前に相手のことを調べねば!

「もう、これ以上は堪忍して!」
というIBの悲鳴にも似た声が聞こえた様なそうでない様な。
作業を打ち止めにしてオペ後の処置を施し、「復活をキボンヌ!」と念を込めて後かたづけをし、夜の空き時間に猛烈賢作君集中ファイア~!

やっとこひょっとこ見つけたのがコレ↓
・東北農業研究センター:ニホンナシを加害するキクイムシの種と加害種の見分け方 — 農林水産研究情報総合案内

オペ現場作業時間が長くなってしまったため暗くてハッキリとは確認できませんでしたが、この↑ページの画像によく似た虫の卵・・・
御幼少の砌にホジホジしたのは、ありゃ成虫だったでね、卵のことまでは覚えとらんでね。そりにしてもチンまかったなぁ・・・IBの株にいた卵。キクイムシにも色んな種類があるみたいだから。それにしても自分が育てているバラにキクイムシが産卵していたとは・・・ショックだ・・・(--|||


更に猛烈賢作君ファイア~!(それ程でもないか^^;)
・キクイムシと共生菌

う~みゅ(--;; こりゃ色々と見直さねばなんねぇ。
それに、今回IBが被害株になった要因を突き止めねばなんねぇ。
しかし・・・ショックだなぁ。
「ショック」と思った瞬間、瞼の裏に鮮烈に甦ったもの・・・


フラ~ッシュバ~ック!!
甦れ!脳内記憶画像!
あぶらかだぶだぶ・あぶらかだぶらぶ
(--)(==)(--)


それは「小さ少な薄めレオナルド」で過去に穿ったクラウン部分の穿孔と潰した幼虫の大きさ。あれは・・・鉄砲虫などではなくて、ひょっとこしてキクイムシだったのかも!?
( ̄□||||!!がわわわわわぁ~~ん!!


なんでも、衰弱した樹木が狙われやすいとか。
確かに、IBは弱っていたのかも。レオナルドもそうかも。
うにゅにゅにゅ。
レオナルドもIBやゴルトマリー'84と同じ所で入手した苗ぢゃん!
しかも・・・しかも・・・
ぐぅ~(@ ̄◇ ̄@).。oOぐぅ~ ←言わぬが寝たふり(^^;


やはり、あの諺再びか・・・


弱り目に祟り目
汚れ目に泣き目  ←んなこた言わない!
泣き面に蜂
焼き畑に熊    ←んなことも言わない!
踏んだり蹴ったり
振ったり打ったり ←野球じゃないんだから!
One misfortune rides upon another's back.


ん?前回と河原変^H^H変わらへんやん(^^;

キクイムシ被害とキャンカー?被害の要因探査に臨むドクトル楽の眉間の皺は益々深く刻まれていくのであった~(-"ー;;

・・・to be continued


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2010-02-01

RER:ダブルクライシス!!

M'aider! M'aider!

はい? こちらロサ救急救命室、略してRER、本日の夜勤担当ドクトル楽ですが、どちらさん?

Ingrid Bergman!

了解 直ぐにオペの手配に入ります、over!

***

こんな冗談でも書かんことには、落ち込み解消できそうも梨。
(((_ _)))))ドヨーン...

いや・・・参りました。
1月も最終日になって庭で最後の調整をすべく、イングリッドバーグマンの鉢を引っ繰り返そうと持ち上げました。

その途端!

抵抗勢力の引力に引き摺られそうに・・・
誘引の紐が一つ残っていたのですねぇ・・・
で、何やら枝に凹みが出来て引っ込んで弱った箇所で「クキッ!」とな...うぅおおおお!折れ曲がってしまいました~~(--)

いや・・・参りました。
以前にも似た様なことは他のバラでやっちまったことがあるのです。んでも、その時はもっと抵抗勢力が大きかった筈なのに、こんなに簡単に「クキッ!」とはならなかったなぁ・・・と首を傾げつつ、良く切れる鋏で取りあえず切らないと、とまず剪定。チョッキンコ。
おや?切り口の所になにやら不審なものが・・・
  (→これについてはWクライシス後編にて)


よくよく見ると、クラウン部分に2本あった枝の1本が株元にかけて茶褐色になりつつある。何だかいや~な予感。昨年の3月RPRの大苗がこのような状態になって・・・介抱の甲斐もなく6月頃には結局☆になってしまったのだった..。
まずい!これはぢつにまずい!

(←これはオペ後の苗木) 

取りあえず、万が一のことを考えて今剪定した枝の新しめ部分を挿し穂として確保した上で...「ドッカ!」と腰を据えて観察診療。まずは元気な部分まで切り戻し・・・あれ?・・・切り戻し・・・あれ?
小刻みに切っていっても、枝の中が茶色いぞ!
まずい!これはぢつにまずすぎる!
・・・結局片側げんこつ剪定になってしまったガヤ!

んぬ?クラウン部分の外皮奥までカイガラムシが。シャカシャカとブラシで擦っている時、茶色外皮が一枚ぽろり外れ落下。よくよく見ると、なんだか台木の辺りがブニャブニャっぽい。ちょいと触ってみると爪が入りそうな感触。うぬぬぬぬ!
オペ用メスとして新調した切り出しナイフを「きらん☆」取り出してちょいとホジホジ。そしたら、維管束が腐ったスポンジ状態になっているではないか!

(←オペの凄まじさを物語る削り屑)
まずはスポンジ部分がどこまで病巣になっているかを探って・・・
ドクトル!病巣は奥深そうです!
う~ん、そうだとすると、病巣の完全摘出してしまうと苗がダメになってしまう恐れがあるなぁ。では、スポンジを囲む木質部をちょいと削ってみよう。
“シュッシャカシュッシャカ”
どこまで削ればよいのやら・・・。何やら腐敗菌に侵された様相を呈している。ニオイもドブの様な腐敗した魚の様な臭いがしてきた。色も喩えようのない変な灰茶色。

こ、これは!
完全に腐敗菌の仕業であると見た。
余り深く削るとバラ苗の命に危険が及びそうなので、何とか正常な幹の色が若干見えるか見えないかの辺りで止めて赤玉土に植え付け、集中治療室送りだわっ!
これで赤玉土すっからかんになってしまいましたわっ!

*すみませんが、オペ中の写真撮影する余裕はありませんでしたっ!
 周りは暗くなってくるし、寒いし、心中穏やかじゃないし。


それにしても、こんなに長時間のオペは初めて。
しゃがんでやっていたので、足は痺れるわ、腰は痛いわ。

弱り目に祟り目
汚れ目に泣き目  ←んなこた言わない!
泣き面に蜂
焼き畑に熊    ←んなことも言わない!
踏んだり蹴ったり
振ったり打ったり ←野球じゃないんだから!
One misfortune rides upon another's back.

ドクトル楽の苦悩はこれだけで終わらなかったのであ~る(--;

・・・to be continued



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2010-01-11

アブランの速歩!

光が強すぎる時のディオレさん。
未だ切ってませんで岩下志麻^^
こんな真っ白飛び写真もたっくさん撮ってきたキャプヤン..。
バラの棘でレンズコーティングわやくちゃにサレながらも^^
よくガンガってくれてるよね (/_<)ナケルネェ・・・
もちょっとガンガっておくれやす(^-^)


楽Jr.からプレゼントされたジュリアン。
貰った時に付いていた花は帰省中に咲き終わり、
虫に食べられたりしてるけど、次の蕾が開き始めました。
キャプヤンで拙者接写しておったところ、何やらもぞもぞ。
白い丸印の中にいるのは、冬のアブラン(アブラムシ)です。
こやつが・・・1分と経たぬうちに


ここに移動してきています。
この2枚の撮影時刻はものの数十秒と変わりません。
意外と移動速度速いのね~>アブラン


上のジュリアンと似たような花色のミニバラ・・・
サンレモの蕾です。撮影は1/6

これは1/10撮影。緩く綻んできました。
んでも花弁の色めっちゃ濃いでぇ~。だって・・・


10月初旬のサンレモってこんなんだったんやもん。


長蕾やし・・・(^^;
んでも、こうしてみると・・・
マンダリンオレンジ色が斑になってポツポツと出てまふね♪

このサンレモと昨日UPした「ピンクアーティスト」は、「新たなる試み-ミニの場合」で取り上げたとおり、リサイクル土:ロサスペ=1:1の混合土を使って懸崖付きではないスリットポットに混植しています。混植と言っても、鉢の真ん中からこっちがサンレモ領土、あっちがピンク芸術家領土って感じに半々ですが。

昨年も掲載したかもしれないサンレモのベイサル。
夏の終わり頃に出てきた芽が、今では何センチぐらいかなぁ・・。
背後に写っているのはニーム大佐散布後発生した「はんぺん」です。

明日ロサスペと花野土が届いたら土替えしようかと考えてます。
昨年一年間の成果がどう出ているか、鉢から抜くのが楽しみです。



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2010-01-10

だぁ~れだ?

ジャンディの蕾に停まって動かない虫
手で触っても逃げようともしません。

アブの類?


何をしてるのか?
あなたはだぁれ?
まっくろくろすけ?


Qドリーの今日の蕾


デヴォニーの蕾:こんな色に染まってきました。


ワイルドストロベリーの寒さ焼けした桃色の花を撮ろうとして
ガンガってみましたが、ん~んん~~(--;
どうにもこうにも言うことを聞いてくれません。
焦点距離もかなりぶれぶれずれずれですし・・・
何をどう操作しても、ピントが合いづらくなってきました。
もう、とうとう、ついに、キャプヤン限界かも・・・twitter^^

カメラ屋さん、カメラ屋さん!
おぉおおお!


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 ♪

2010-01-04

しばし待たれよ

今日は半日を各自一人で過ごす日。
楽Jr.はヲタいとこ連(?)にジョイナジョイナ♪
バトラは遠くで誰かと逢引するらしい。^^
楽趣味は、カメラさわさわ探索の旅に。^^

楽実家にバラは1品種だけだったのが、一気に増えたよ。
よかったねぇ~♪
これでもう寂しくないね>多分クイーンエリザベス
あと数ヶ月したらバラの友達が顔を見せてくれるはず。
そしたら、楽母も交えてたっくさん楽しいお喋りしてね♪
いっちゃん丈夫vでお喋りなのはベスかもね(^^;


楽母んちの多分ベス、カシャ♪


よく咲くよいこのベス、カシャ♪


「下から目線☆」なベスのプロフィール、カシャ♪


ベスの棘とシュートも、カシャ♪


おやまぁ!
これが例の・噂の・名高い・「あれ」だね!(^0^)

「いちおう夏だけど・・・」←を読んでみてちょ!
百舌が飛来してるってことね>楽母の庭


ふわふわ綿帽子はシュウメイギク


葱坊主みたいだけど・・・^^

とっても香りが良いざぁます(^^♭



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