開花後の剪定について、最も迷うところであり、難しく感じるところかも。毎回毎回「う~~ん、いつどこでどんな風に切ればよいのやら?」と首をかしげつつ、余り深く追求せずにいた。その場その場で適当に。
今年は今までとは違う!だって、キムタクてんちょという強~~い見たか、いや、味方がいるからじゃ!ふぉっふぉっふぉ!忙しくてブログのコメントカテゴリー分けを未だやっていないらしいので、コチラでメモっといた必要な箇所を必要に応じてUPさしてもらいまっさ(もう既にいくつかやってるけど:「栽培ポイント」をクリックするか、右っかわのぐるぐるバーで検索するかしてね)。すこしでもカテゴリー分けのお手伝いが出来れば、とおもいましてね、ええ、ええ。日頃良質のバラ苗をご提供頂き大変お世話になっておりますからーー。
-バラと暮らす日々ー〈20090421記事〉レッスン1 開花後の剪定♪ ↑
必ずしっかりと読むアルよ。
このレッスンに使われたバラがフランスの名門ナーセリー「ギョー」Guillotの2005年作品『ジョルジュ ダンジャンGeorges Denjean®』
ジョルジュダンジャン(Gen黄) 輸入大苗 6号鉢植え品 ♪ギョー社といえばぁあ~? そうあのモダンローズの先駆けとなった名花『ラフランス』を作出したんさー。
ラフランス (HT桃色) 国産苗 大苗 6号鉢植え品 ☆Jean-Baptiste Guillotって人が発表したさー。どんな人やろ?と写真を(19世紀の人だから写真あるっしょ)探してたら、な~んや、HP見ればええやん、と思い出しましたのでぺったん。(
ココ)
おっちゃんやん。。。(--: 〈あ、フランスの人がこのブログ見てたらまずいかも・・・逃げろ~~〉
お詫びにうちで育てている御社のバラを貼り付けますので、どうかご容赦下さい~、ひーーーっ!

薔薇の名前:『ヴェルシーニ』Versigny(S)〔Guillot, 1998〕
交配親Graham Thomas×Davidoff
楽天ショップ「バラの家」『ヴェルシーニ (Gen杏)』国産苗大苗6号鉢植品国産苗のGuillotですかー、やりますなー>てんちょ
それにしてもフリフリがたまりませ~ん。美味しそうな色に涎とまりませ~ん。
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