ってったら、
実際に聞いたという記憶がないけど「ワォ~~ン」?
あ?インドの山奥でテント張って寝てた時に聞いたっけ?
ま、よく映画やアニメの世界ではそんな風に描かれてますね。
映画ってったら、
Avatarでキャメロンが自ら持つ興行収入記録を抜いたとか?
そのstoryはDance with WolvesのSF版とも評されてる。
狼との踊りは観たけど、化身は観てないから何とも・・・。
そう言えば、Titanicも観てないなぁ。
バトラが以前レンタルで借りてきていたけど、
つまらなさそうだったので観なかった。
いや・・・映画の話をするつもりは全くなくて、、、。
したいのはバラの和音の話(^^ゞ
和音・・・京成バラ園作出のフロリバンダ。
αβ表記ではWaon
英語だとHarmonyかしら?

蕾が開きかけの時は、中心部に黄色が凝縮されて心暖まり、
開花につれ芯の灯火は全体に広がって見る者をほんわか世界へ誘う。
黄色系のバラとしては強健で花つきも良く優秀なバラだと思います。
和音・・・
その名の通りどのステージでも周囲の風景にしっとり溶け込み、
ほのぼの感を醸し出す名調和役のバラです。
和音がそこに在るだけで、刺々しい背景も一瞬にして柔和に。
世知辛くギスギス感のある昨今の人の世に不足しているもの
調和、思い遣り・・・そんな心のゆとりと潤い・・・
人が人と生きていく上で忘れてはならないよと、
そっと教えてくれてる気がします。
これは秋バラの蕾です(一枚目の画像と同じ花)。
***
楽庭の和音は3年程前に生協を通じて裸苗でやって来ました。
'08年秋に手持ちのバラ用土(P社・K社のバラの土など)で
薄手のスリット8号鉢に植え付けました。
'09年春はそこそこの開花、夏~秋もポツポツ開花。
生育状況は「悪からず」といった感じでしたが、
シュートの発生が見られなかった昨年でした。
先日8号スリット鉢に植え替えようとして引っこ抜いたら、
株元に10円玉大の大きな根頭がん腫が出来ていました。
太めの根にネマトーダらしき瘤も一つ。
よくまぁ、こんな瘤があったのに咲いてくれてたね。
いつも通りに切除してバイネキトン塗布。
因みにコガネムシ幼虫はおりませんでした。
#未だに今期のコガネベイベとの遭遇はゼロです。昨年からの定期的なニーム撒布と
昨夏からのニーム大佐撒布が功を奏しているものと思われます#
他のがん腫苗が完治していく中、別のバラ苗ががん腫に罹る。
「がん腫サークリング現象」^^の始まりか?(--)
そんな暗い想像が一瞬頭をよぎりました。
が、どうやら、がん腫が発生しやすい傾向がなんとな~く、
なんとな~く掴めたような、そんな気もしました。
( ̄∧ ̄)(_ _)ふむ、ふむ。なるほどな。
今期全ての土替作業が終了した段階で再度整理するつもりです。
がん腫が発生しやすい状況や傾向が整理できたあかつきには、
それに応じて
がん腫が発生しにくい状況や環境を整えれば良いのだから。
そんな風に発想を変えていけば良いじゃん♪
そこには、これまでがん腫を見つけた時、
( ̄_ ̄|||) どよ~ん!
と一瞬青くなっていた自分はいませんでした。
何故なら、当Blogで記録してきたとおり、
「がん腫病原菌は土中に普く存在する」
「しっかり対処がん腫恐れるに足らず」
という事をこの2年間で実感してきましたから。
#右側のsearch engineにて「がん腫」をkeywordに検索してみて下さい→
#検索範囲はblog内~webまでにそれぞれ対応しています。
#今まで殆ど使ってなかったけど、これって便利ね。流石だねっ!>ぐるぐる^^
今回は、色んな事を気付かせ教えてくれた和音のお話しでした。
お楽しみいただけましたでしょうか?(^^;
次はだ・れ・に・し・よ・う・か・な?
バラの神様の言うとおり・・・っと。
↑
ねぇねぇ、ネタ探ししてるん?(^^;
ちゃうもん!ネタはいっぱい・・・ごにょごにょ・・・
実際に聞いたという記憶がないけど「ワォ~~ン」?
あ?インドの山奥でテント張って寝てた時に聞いたっけ?
ま、よく映画やアニメの世界ではそんな風に描かれてますね。
映画ってったら、
Avatarでキャメロンが自ら持つ興行収入記録を抜いたとか?
そのstoryはDance with WolvesのSF版とも評されてる。
狼との踊りは観たけど、化身は観てないから何とも・・・。
そう言えば、Titanicも観てないなぁ。
バトラが以前レンタルで借りてきていたけど、
つまらなさそうだったので観なかった。
いや・・・映画の話をするつもりは全くなくて、、、。
したいのはバラの和音の話(^^ゞ
αβ表記ではWaon
英語だとHarmonyかしら?
蕾が開きかけの時は、中心部に黄色が凝縮されて心暖まり、
開花につれ芯の灯火は全体に広がって見る者をほんわか世界へ誘う。
黄色系のバラとしては強健で花つきも良く優秀なバラだと思います。
和音・・・
その名の通りどのステージでも周囲の風景にしっとり溶け込み、
ほのぼの感を醸し出す名調和役のバラです。
和音がそこに在るだけで、刺々しい背景も一瞬にして柔和に。
世知辛くギスギス感のある昨今の人の世に不足しているもの
調和、思い遣り・・・そんな心のゆとりと潤い・・・
人が人と生きていく上で忘れてはならないよと、
そっと教えてくれてる気がします。
***
楽庭の和音は3年程前に生協を通じて裸苗でやって来ました。
'08年秋に手持ちのバラ用土(P社・K社のバラの土など)で
薄手のスリット8号鉢に植え付けました。
'09年春はそこそこの開花、夏~秋もポツポツ開花。
生育状況は「悪からず」といった感じでしたが、
シュートの発生が見られなかった昨年でした。
先日8号スリット鉢に植え替えようとして引っこ抜いたら、
株元に10円玉大の大きな根頭がん腫が出来ていました。
太めの根にネマトーダらしき瘤も一つ。
よくまぁ、こんな瘤があったのに咲いてくれてたね。
いつも通りに切除してバイネキトン塗布。
因みにコガネムシ幼虫はおりませんでした。
#未だに今期のコガネベイベとの遭遇はゼロです。昨年からの定期的なニーム撒布と
昨夏からのニーム大佐撒布が功を奏しているものと思われます#
他のがん腫苗が完治していく中、別のバラ苗ががん腫に罹る。
「がん腫サークリング現象」^^の始まりか?(--)
そんな暗い想像が一瞬頭をよぎりました。
が、どうやら、がん腫が発生しやすい傾向がなんとな~く、
なんとな~く掴めたような、そんな気もしました。
( ̄∧ ̄)(_ _)ふむ、ふむ。なるほどな。
今期全ての土替作業が終了した段階で再度整理するつもりです。
がん腫が発生しやすい状況や傾向が整理できたあかつきには、
それに応じて
がん腫が発生しにくい状況や環境を整えれば良いのだから。
そんな風に発想を変えていけば良いじゃん♪
そこには、これまでがん腫を見つけた時、
( ̄_ ̄|||) どよ~ん!
と一瞬青くなっていた自分はいませんでした。
何故なら、当Blogで記録してきたとおり、
「がん腫病原菌は土中に普く存在する」
「しっかり対処がん腫恐れるに足らず」
という事をこの2年間で実感してきましたから。
#右側のsearch engineにて「がん腫」をkeywordに検索してみて下さい→
#検索範囲はblog内~webまでにそれぞれ対応しています。
#今まで殆ど使ってなかったけど、これって便利ね。流石だねっ!>ぐるぐる^^
今回は、色んな事を気付かせ教えてくれた和音のお話しでした。
お楽しみいただけましたでしょうか?(^^;
次はだ・れ・に・し・よ・う・か・な?
バラの神様の言うとおり・・・っと。
↑
ねぇねぇ、ネタ探ししてるん?(^^;
ちゃうもん!ネタはいっぱい・・・ごにょごにょ・・・
=*=
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