葡萄はリースリング種。
以前リースリングの美味しさを知って以来、おいしそうなものが目にとまると入手している。あの時飲んだワインのラベル保管しておけば良かった(今となっては遅いワイん!)。敷物は楽趣味手製端布鍋敷き(^^;
ちょっと前までは入手しにくかったけど、今は比較的買い求めやすくなりましたね(^^)v
ゲランドの塩 海の果実 125g
↑敷布はただ今作成中のランチョンマット片面。
6月6日におフランスはDelbard社御曹司アルノーさんにプレゼントした手製コースター2枚は画像がないため(そんなん撮影する前に人にあげちゃうからねー)、以前ravさんに「どんなんやったん?」って訊かれたけど、なんせ、ほら、無計画にパッチワークしていくタイプですので同じモノは一つとして作れないんですよ。一枚は表面が「ちょいバラの花っぽい」ものでした(^^;
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さて、今夜は野菜たっぷり入れた鶏肉団子のスープでも作るかな。それとも、肉と野菜を焼いてゲランドの塩だけで味付けして頂くか。アマトリチャーナソース作ってパスタ添えて。悩むなぁ(--)
あ、そうだ!チャパティのレシピ約束ありましたね>かおりんりん
簡単簡単!
【用意する材料】
・小麦粉
・アタ(全粒粉)
・塩
・水
・濡れフキン
【作り方】
(1)アタがあれば、小麦粉とブレンドして(好みで)ふるいにかけ、塩と水をくわえて仔猫ね。耳たぶくらいの柔らかさに。生地がまとまったら30分程ラップにくるんでねかせ(ボールに皿などで蓋しておくだけでもOK)る。
(2)ねかせておいた生地をピンポン球大にちぎり、打ち粉しながら麺棒で丸くのばしたら、四つ折りにして一旦扇形にし、もう一度丸めて麺棒でのばす。のばしにくい場合は水をチョットつけてやると良いよ。
(3)浅めのフライパンを弱火にかけ(油はひかない)、濡れフキンで上から抑えるように焼いていく。生地の色が全体的に火が通った感じになったら、ガスの火を中火にして、直接その上にのっけると、折りたたんだところの空気が膨張してぷぅ~っと膨らむ。表裏直火にあてたら出来上がり。若干焦げ目を付けた方がおいしいよ。
☆生地をのばして油をひいたフライパンで焼いてもOKだし、小さめにのばして油で揚げてもOK!
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7月も今日でおしまいだというのに、なんだか明け方は肌寒ささえ覚える今年の夏。すっきりぱっきりした夏はいつ頃訪れるのでしょうねぇ?
目にも鮮やかなFresh Orangeカラーが似合う夏の爽快な青空をバラの「フリュイテ」に!夏のフリュイテもおいしそうだにゃ~♪
フリュイテ (FL複朱)国産苗新苗6号鉢植品
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